施術をお受けいただけない方

  • 悪性腫瘍治療中の方
  • 悪性腫瘍と診断され寛解から5年経過していない方
  • 医師の指導が必要な方

既往歴、現病歴、手術歴、使用中・服用中のお薬(サプリメントを含め)について、妊娠・出産・授乳について、アレルギーについて、その他お体のことで心配なことがあれば事前に申告をお願いします

リスク・副作用

注入部位の一時的な痛み、皮下出血の可能性、およびアレルギー反応の可能性があります。

本剤はヒト組織・血液を原料とした製品にあたる為、厚生労働省の方針により、一度でも使用した場合は無期限に献血ができません。(輸血を受けることは可能です)

骨髄移植を他人にすることができなくなり、骨髄バンクに登録できなくなります(既に骨髄バンクに登録している方は、登録の取り消しを行う必要があります)

臓器移植については、移植を担当する医師の判断によっては、他人に移植できる場合もありますので担当医にご相談ください。

再生医療の種類幹細胞治療とはエクソソームとは治療効果治療実績最新の研究成果