幹細胞培養上清液を使った治療実績

下記の疾患等に効果が確認できております。

脳や心臓の各種疾患 肝臓や腎臓など多くの内臓疾患 がん 原因不明の自己免疫疾患 神経系および免疫系の複合疾患 各種アレルギー疾患 アルツハイマー型をはじめとした各種認知症 アトピー性皮膚炎や各種皮膚疾患 リウマチ 子宮内膜症をはじめとした子宮全般の疾患 新型コロナウィルスによる各種後遺症 パーキンソン病や潰瘍性大腸炎 ALS(筋萎縮性側索硬化症)ならびに多系統萎縮症 特発性間質性肺炎などの指定難病 不妊 脊椎損傷 重篤な火傷 半月板損傷など膝関節にかかわるケガ

驚くほどの治療効果を発揮した例

  • 胃がんが原因で全身8ヶ所ほどに転移し、余命4ヶ月と言われた58歳の方が、2回の幹細胞治療により、約4ケ月後には、目視確認できる癌細胞がすべて消えました。その後1年以上たちましたが、現在も目視で確認できる癌はなく、ご本人は至って元気に生活されています。
  • 60代で心筋梗塞により心臓に10本のステントが入っている方ですが、4回目の手術でカテーテルが心臓の動脈を突き破ってしまったこともあり心臓の20%が壊死してしまい、慢性心不全により身体障害者手帳が交付されました。その後、幹細胞治療を複数回行ったことで、心肥大が収まり弁膜症も治り、気づいたときには20%壊死していたはずの心筋がすべて再生していました。現在は心臓の数値は正常値となっており、ほとんど歩けなかった過去が嘘のように、ジョギングや水泳などもできるようになりました。
  • 40代で脳梗塞を発症し、左半身麻痺で車いす生活となった方が、1回の幹細胞治療により、車いすから立って杖なしで歩けるようになり、職場復帰も果たしました。以前はろれつが回らず、発した言葉を他者が理解するのが難しい状況でしたが、現在は普通に話されています。

国際幹細胞普及機構より抜粋

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